スピリチュアルヒーリング<ラヴェンドール>主宰、Yokoのスピリチュアルブログです。今、ここ、地球でパラダイスが生きられますように!  

月: 2009年6月 (2ページ目 (4ページ中))

☆夏至のセレモニー☆妖精瞑想

画像今日の夏至のセレモニー、雨にもかかわらず
最初から強烈に熱いくらいのエネルギーが来ていました
1年でいちばん太陽のエネルギーが強くなる日ですものね

ということで皆で
最もパワフルな太陽のエネルギーの真っ只中
パワーポプリをたくさ~ん作りました。
夢枕のポプリ、防護のポプリ、
そして一番人気がクイックマネーポプリ!

召還した神、女神たちからも
相当なパワーとメッセージをもらいましたが、

今日は妖精たちがとても印象的でした。
妖精たちは、
人間とは全くルールや人生観が違いますし
お仕事に一直線ですから
普段は呼ばないのですが
今日は礼をつくして
つまり食べ物をとりわけて
  ↓
画像バラの花の香りをかぎながら
(いい気持ちの時、感じのよい周波数でないと
そばへはよってこないのですよね。妖精たちは)
妖精たちを誘導瞑想にてよびました。
参加者全員のところへ来てくれたようです。
私のところへは、ノームが来てくれて
私の欲しいものを置いていってくれました。
(お金だったんですけどね。袋に入ったコインを
置いていってくれました。)
お礼に食べ物とバラの花を約束したので
ベランダ(仕事場の)に出してかえってきたのだけれど
だいじょうぶかな~?
カラスちゃんたちのごちそうになっているかも?

(妖精瞑想はマジックサークルなど、結界をはって準備ができている
ところだけでやることになっていますのでとりあえずお伝えしておきますね)

また、例によりですが
セレモニー直前のチャネリングメッセージを次回UPします。

UPしました~☆ http://82677501.at.webry.info/200906/article_12.html

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☆チャネリング☆火星のマスターフェレグ「統御」

画像荒れ狂う馬(感情、本能)を、
御者(高次の自己)が統御しながら
馬車(肉体)を目的地に向かわせるようす
これを日々私たちは行っています。

(ちなみにヨガでは、馬と馬車を結ぶ”くびき”が
YOGAの語源と言われています)

時に馬が暴れだして
感情、本能の爆走があったりすると
感情が激昂したり冷たく思いつめたり
妄想の世界へ突入は誰しもつらいです。

なのでいかに低次自己を制御しながら
霊的な高みを極めていくかということを
火星のマスターフェレグに聞いてみました。

Q. 自分をどのようにコントロール(制御)
 していけばよいですか?

自分自身をコントロールし、
律していくということは
通常、修練を通して達成されます。

それは自分の持つエネルギーを
本当の自分の進む道へと
方向づけていくことにほかなりません。

修練を通して
自己統御ができていると
魂の目的とは全く違う方向性の
何かが人生に現れた時、
自己の本質の道に戻ろうと
意図するだけで戻れるでしょう。

マインドと身体を鍛えるために
自分自身を律するための何かを
自分自身に約束をして
定期的ななにかを始めるのが良いのです。

一日のうちで割ける時間帯に10分から15分
あるいは1時間から1時間半ほどの毎日の修練が、
自分を分散させるいろいろな気持ちを
一つのまっすぐな道に導くでしょう。

  
    火星のマスター フェレグ
   
      Channeled by Yoko

修練は、自分の好きなもの
向いているものであればなんでも良いのですが
スピリチュアルなリチュアルは効率的です
修練習得の基礎として以下お勧めです。
      ↓
☆ネオアデプトセミナー 
7月は以下平日を予定しています。
http://www.lavendor.biz/neoadept.html 7/15&16予定

☆お知らせ:夏至セレモニー 1名様追加募集です。
・締め切り:本日中17日(金)中のお申込み迄
・lavendor@mua.biglobe.ne.jp (メール受付のみ)
http://www.lavendor.biz/ceremony.htm 6/21(日)午後2時~4時30分迄
※上記HPは満席表示になっていますがご連絡下さいませ~☆

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☆エネルギーの方向づけ ☆各種セミナー:エクソシズム等

画像この間、
写真は取ったけれども失敗した
←カワセミです。
失敗しちゃったので
できあい画像集からです。
でもなんて美しい色の羽なんでしょう~!
実際はもっと鮮烈な水色です

カワセミは垂直に水に飛び込んで
魚を捕る姿が有名ですが
フォーカスの仕方がすごいです
エネルギーの方向づけが的確です

人間も
宇宙のミステリーを解き明かして
体験してゆくという
究極の目的に向かって
フォーカスしていくなら

通常日々の暮らしだけで
エネルギーをついやしてしまっている
状態から一転して、
限りない創造のパワーが湧き上ってくるでしょう。

それには、
スピリチュアルな修練を
なにかつみあげていくということ、
エネルギーを方向づけてゆくという
スキルを身につけることは
大切です。

ということで
エネルギーの方向づけの
そして
何千年も前からのミステリースクールの
叡智を習得できるセミナーのお知らせです。

☆チャネリングセミナー
http://www.lavendor.biz/channelinggift.htm 6/27&28

☆エクソシズムセミナー
http://www.lavendor.biz/exo.seminar.html 7/5

☆ネオアデプトセミナー
http://www.lavendor.biz/neoadept.html 7/23&24

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☆火の妖精サラマンダー

画像火、熱と共に生きている
火の妖精サラマンダーは、
自然界の中の全ての胚種、種子
全てを守護する自然霊で
繰り返し同じものが
大地に現れることを可能にします。

また、サラマンダーは
蝶々や昆虫とエネルギー的つながりがあり
蝶々が死ぬ時、蝶々の羽からの飛び散る粉は、
サラマンダーのはたらきと共に
地球の熱エーテルの中に流れて
地球は一種の火のマントをまとうのだとか。
(貴重ですね蝶々って。蛾も貴重っていうことになりますよね?)

蝶々たちが死滅する時期になると
すべては内的にきらきらと輝きます。
この輝きの中にサラマンダーが入っていき、
その輝きを受け取ります。
その輝きはサラマンダーの中で光り続け、
サラマンダーも憧れを持ちます。
サラマンダーは、そのようにして受け取ったものを高みに運びます。
そしてサラマンダーが蝶々の羽から外に運んだものが宇宙空間に光を放ちます。

        「天使たち妖精たち」ルドルフシュタイナー著

何回か続けて
シュタイナーの「天使たち妖精たち」から
自然霊たちのようすをご紹介してみました。
(と言っても、印象に残ったところだけですが)
他の精霊たちはこちらご覧下さい
    ↓
風の妖精シラフ
水の妖精ウンディーヌ
土の妖精グノーム
自然霊(妖精たち)

宇宙は階級制になっているので
土、水、風、火の自然霊たちの上に
これらの自然霊たちを指揮している霊的存在たちもいます

そしてチャネリングをしていくときは
元素霊の妖精たちではなく
その上の元締めみたいな存在たちをチャネリングします。
それらは土、水、風、火のクイーン、キングたちです。
叡智にあふれた存在たちです。

また、人間の霊的進化に影響を与え続けている
霊的存在たちは主に、守護天使や大天使たちになるので
(自然霊は、鉱物、植物、動物の成長に関与するので)
天使、大天使たちの方が身近に感じたりするかもしれません

ではまた
そのうちチャネリングメッセージと共にアップしますね~☆

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☆風の妖精シルフ

画像風(空気)の妖精、シルフの巻きです。

シルフは、鳥の姿を愉悦しています。
しかしシルフは、宇宙の秩序によって、
鳥になることを押しとどめられています。
シルフは別の課題を持っているからです。
シルフは愛の中で、
植物に光をもたらすという課題を持っています。

   中略

シルフ(空気の精)に注目しましょう。
一年の経過の中で、鳥たちが死にます。
死ぬ鳥たちは霊化された実質を有し、
その実質を高次の世界に渡すことによって、
地球から上方に到りたいと思っています。
しかし、そのためには仲介者が必要です。
その仲介者がシルフです。

   「天使たち妖精たち」ルドルフシュタイナー著

シルフは死ぬ鳥たちからやってくるアストラル実質を受け取り、
それを憧れをもって高みにもたらします。
そのときあこがれをもって、
天使に呼吸されようと自らをさしだすのだそうです。。

ウンディーヌもそうですが
シラフは死んだ時に初めて、天界でさらに生きつづけ
いわば永遠のなかにはいっていくことを知っているからですね。

元素霊・妖精たちの生きる形態もルールも
人間とは異なるものですが
元素霊たちは人間よりも宇宙のことわりを迷わずにそのまま生きます。
人間にはなぜ迷いがあるのか・・大きなテーマです。

火の妖精サラマンダー
水の妖精ウンディーヌ
土の妖精グノーム
自然霊(妖精たち)

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